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先輩社員の声

『神奈綜に入社して』

先輩社員の声:警備部(複合施設警備隊) 2009年入社

警備部(複合施設警備隊)
2009年入社

 

私は、4月から勤続3年目になり、後輩もできたので、ようやく本当の意味で「新入り」から「社員」になれたと思っています。神奈川綜合警備保障(株)に入社して以来、常駐警備業務を通していろいろな事を学んでいますが、正直、いくら学んだり勉強しても、まだまだ勉強不足だと思っています。おそらく、この先この気持ちがなくなることはないでしょう。「一生勉強」とはこの事でしょうか。日々の業務に関してだけではなく、会社の特徴でもあるオリエンテーションや、部活動などを通してちょっと先輩方と世間話や趣味などの話をする。そういった小さなことも積み重なると、やがて大きな経験となり、自分の成長に繋がっていくのだと思います。そういった日常の中のたくさんの見るもの、聞くものを吸収していき、これからも自己研鑽に努めていきます。

仕事は仕事。遊びは遊び。

先輩社員の声:総務部総務課 2006年入社

総務部総務課
2006年入社

 

神奈川綜合警備保障(株)に入社してから5年が経過しました。入社当時を振り返ると、慣れないことばかりで、ミスをしてしまい、落ち込む事もたくさんありました。そんな落ち込んでいる私に、励ましやアドバイスをくれた先輩や同僚の存在はとても大きく、ありがたかったです。この会社の特徴は『明るい』ことだと思います。入社当時のまだ右も左も分からない頃、周りの様子を伺ってみると、社員が元気に挨拶し、笑顔が絶えない明るい職場だなと感じました。電話や来客応対では先輩から教わった事を頭に入れ、実際に先輩の応対のやり方を見て学びました。声は大きくはっきりとした口調で、言葉遣いには失礼のないように十分に気をつける…。言葉にすると簡単なことだけれど、実際やってみると臨機応変に対応していかなければならない事が多く、学ぶことばかりです。慣れてきた今でも、慌ててしまい適切な対応が出来ない事もあります。そんな時は、少しでも心に余裕を持ち、一歩引いた目線で冷静に物事を分析する事が大切です。その為には、仕事の時は仕事、遊びの時はしっかり遊び気持ちを切り替えることで、心の余裕を持つ。なかなか仕事に対してのリズムが掴めずにいた私に、仕事をする上で大事な事を、先輩が教えてくれました。神奈川綜合警備保障(株)には頼りがいがある先輩がたくさん待っています。
応募を迷っている方、ぜひチャレンジしてみて下さい!

誇りを持って毎日仕事をしています

先輩社員の声:警備部(大手銀行警備隊) 2003年入社

警備部(大手銀行警備隊)
2003年入社

 

私は今年入社9年目、現在県内の銀行本店に勤務しております。入社当初の配属先は某大手百貨店でした。それがまた多忙を極め、受付は右や左の大わらわ、巡回は経路が複雑でまるで迷路の中を歩くようでした。なかなか仕事が覚えられず落ち込んだ時期もありました。しかし当時の隊長を始め、先輩達が厳しい中にも温かい指導のお陰で少しは警備員らしくなれたかな、と今にして思います。 さて、当社は制服組が主力であります。ならば制服を着るとはどう言う意味があるのでしょうか。それは公共性だと思います。自衛官、警察官、消防士・・皆、制服を着ています。有事の際は頼りにされる存在なのです。公共性がある、と言うことは平時においても規律を重視しないといけませんしプロとして警備業に精通していないとなりません。厳しいようですけど制服を着るとは覚悟が必要なのです。だからこそ誇りをもってこの仕事に従事できるのだと思います。

困難でも、すぐに先輩・上司に相談できる

先輩社員の声:警備部(大手IT会社警備隊) 2007年入社

警備部(大手IT会社警備隊)
2007年入社

 

私は、神奈川綜合警備保障(株)に入社して、今年で5年目になります。今は、IT関係の会社の常駐警備をやっています。常駐警備は、お客様と直接会うことが多いので、毎日、常に緊張した状態で勤務をしていますが、その分、お客様から感謝を受けた時は、非常にやりがいを感じます。常駐警備以外にも、イベント警備や銀行・店舗改装工事に伴う警備などの臨時警備も経験しました。この5年間、常駐警備は2拠点ですが、臨時警備は多種多様な事を経験し多少、困難な事案に遭遇しても対処出来るようになりました。しかし、経験の無い事案に遭遇した時は、すぐに先輩・上司に相談し、教えて頂くことによって、困難な事案にも対処することが出来ました。神奈川綜合警備保障(株)には、他にもたくさんの先輩がいます。興味がありましたら、ぜひチャレンジしてください。

 
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